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記事一覧

空の架け橋

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こんにちは、私坪様。

今朝、出勤中、若戸大橋で


虹が出てましたわよ!!

ただ、それだけ☆笑

掃除の心得

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わたしゃビルのお掃除オバチャン~♪

今日も歌って仕事する~♪


ってな訳で坪様です。

どうですか、この感じ。

加湿器を分解し、にらみ合う女。

秋山鍼灸院のベラ姉ことカズさんです。


院に入って早2ヶ月。

汚れた場所を見つけるやいなや
肉食獣のごとく飛びつき、噛みつき
引き裂き、雄叫びをあげ

掃除してゆく。。。

「生きざま」

そんな言葉を匂わせる背中には

「漢」の文字が滲みます。


そんなカズ姐さんの新しいブログ

「四十路女の狂い咲き」♪

http://www.haritenshi.com/blog9/

美容鍼灸

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こんにちわ♪


秋山鍼灸院の雑用担当の

あの「うるさくて元気な人」です。


とうとう、坪様のブログにも書き込みしてしまいました(笑)

早く、私のブログスペース欲しいです(・o・)

ブログタイトルはきっと

・「妖怪人間ベラの部屋」

・「雑用担当のつぶやき ~目指せ自虐ネタの100イイネ~」

・「四十路女の狂い咲き」


とかになって行くのでしょう…(笑)


さて、今日はご存じの方もいらっしゃると思いますが

女性に大人気!!

てか 女性にしか人気のない(!?)

『美容鍼灸』についてです^^♪


私は美容鍼灸の後のリンパ、リフトアップの
マッサージ短頭←(これでもいいか)
なんですが、この間!!
初めて美容鍼灸を体験しました(^・・^)=3←(鼻息が荒い)


顔に鍼を打つって、やっぱり不安ですよね^^;


美容鍼を初めて希望される方は必ず

「痛いですか?」

と聞かれます。


私も初めて体験しましたが

全然痛くない!!


どちらかと言うと「痛気持ち良い!!」


ピリピリじわじわピリピリじわじわ
じわじわピリピリじわじわピリピ…もーいーわ(笑)


本当にそんな感じなんです♪

寝れちゃいますZzzz

その間に綺麗になれちゃいます)^o^(


しかも、鍼が終わった後の顔の変化の凄い事!!


少し重く感じられた瞼や頬も
ぱっくり…いや、パッチリ綺麗に軽くなり
視界も広く綺麗に見えます。

なんといっても特筆すべきは

豊齢線や目尻のシワが消えちゃう…(@_@;)


一度、体験された方は

必ずリピートされます。

その方々の気持ちわかりました(笑)


院長から「太ったなー!顔まんまるやんか!」

と言われた私。

施術後他のスタッフから

「うわー!!顔が小さくなった!!!!!」

驚かれた私。


うん。


太ってなんてなくって、浮腫んでただけだった…。

お勧めします!!


「美」は女性の永遠のテーマ。

例え針が痛くても我慢するのが「女性」

痛くない鍼ならやらなきゃ損!!


お顔が浮腫む前にお勧めします。(笑)

※写真の顔は顔の浮腫んだ妖怪のイメージです。(笑)

メイクのあれこれ

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こぉんにぃちわぁあー♡

坪様でぇっすぅ☆

今年は、マツエクでもやっちゃおうかぁなぁあ~♪


はい、今回はメイクです。

メイクの歴史は古く、縄文時代
顔に赤土を塗ったり、紅殻(酸化鉄)
を塗る赤化粧に始まります。

この頃はまだ魔除けなどの意味合いが
強いのですが、江戸時代になると
「女鏡秘伝書」など、今でいう
ファッション誌にあたるものが、
世に出回り始めます。

当時使われていた色は赤、白、黒
の三色のみで、それぞれの用途に
合わせて使い分けられていましたが

中でも赤は利かせの色として重宝
されていました。

しかし、実際渡来人からは

「お歯黒と白粉化粧によって台無し」

などと言われ、全く理解できなかった
ようです。

確かに、日本人である私からしても
当時のメイクはユニークであり、

ともすれば、お化けです。

美意識の価値観というのは、
時代や土地柄によってそれぞれ
違うものであって、日々刻々
と変化していきます。

今、流行の
「目元パッチリメイク☆」
なども、時が経てば

宇宙人扱いされる日も、
そう遠くはないかもしれませんね。

メイクはベースが肝心よ♪

ムーミン谷のスケッチ大会

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あら、結構よく描けてるじゃない!

これ、秋山鍼灸院の受付の娘が
描いたみたいなんだけど、

麻奈美ちゃんとかいったかしら?
そこそこいい子そうね。

この私を一番可愛く描いてくれてるもの。

まあ、当然よね!

そうだわ、自己紹介がまだだったわね。
北九州市のリトル・ミィこと坪様よ!

と言うことで、今回はムーミンです。

ムーミンと言えばトーベ・ヤンソン作の
物語ですが、今や世界中で大人気!

故郷であるフィンランドでも、
ムーミンの遊園地があったり、
ムーミン谷博物館があったり、
国民的キャラクターとして愛されています。

日本でいうところのドラえもんとか、
ちびまるこちゃんと言ったところでしょうか。

昔、ムーミンの原画展に行ったことが
あるのですが、どれもとても緻密で
完成度が高く、なかでもインクのみで
描かれたモノトーンの原画は、
水木しげるの絵を思わせるほどに妖気が
漂っていたのをおぼえています。

ムーミンは妖怪ではないものの
一応、妖精ですし。

目に見えないものを感じるというのは、
素晴らしい感受性ですね。

てやんでぃ!

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てやんでぃ!坪様だよっ♪

今回は私の好きな浮世絵師、
「歌川広重」をご紹介します。

広重と言えばやはり晩年の作品である
「名所江戸百景」

印象派の画家たちに多大なる
影響を与えた色彩、特に藍色は
「ヒロシゲブルー」といわれ、
アール・ヌーヴォーの芸術家達にも
広く愛されていました。

「亀戸梅屋舗」や「大はしあたけの夕立」
はゴッホが模写したことでも有名です。

全119枚に上るこれらの作品は
安政2年(1854年)の
安政の大地震からの復興を祈念した
世直しの意図もあった、と言われています。

その素晴らしい心意気は、まさに現代にも
必要な精神なのかもしれません。

粋だね!

光の国のエレクトロランプ

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☆メリクリ間近☆
光の国のお姫様こと坪様よ。

今年ももう師走!

早く王子様にアタックしなきゃ♪
私もそろそろ行き遅れてしまうわっ!!

今日は私のお城に新しいランプが届いたの。

なんて、綺麗なのかしら☆

うっとりと、見蕩れてしまうわ。

え?誰からのプレゼントかって?

それはもちろん隣国のイケメン王子様から☆

と言いたいところだけど、、、

ええ、自分で買ったわ。。。

大枚叩いたわ、、、

はぁー、、、

いけないわ、私ったらつい悲観的になってしまって。

聖誕祭までには、必ずイケメン王子様をGETしてやるんだから!!!

吸玉 de スリム~お腹編~

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ハーイ、坪様よ。

今回のテーマはダイエットです。

いつの時代も巷のガール達を悩ませる
のが、自身の体型。

そう、スタイルです。

二の腕、太もも、せな肉、あご肉、二段腹、、、

うわー!やめて頂戴!!

単語を見るだけで、狂乱しそうな人も
多いはず。

そんな悩める乙女達の為に開発されたのが
「はらすい」です。

はらすい=お腹に吸玉

吸玉は本来、背部兪穴(肩~臀部)にかけるのが
一般的です。

しかし、元々血行を改善したり中性脂肪を
下げる効果のある治療法なので、これを
ダイエットに使えないかと考案されたのが
「はらすい」です。

というか、私が勝手にそう呼んでいます。

お腹には所謂ダイエットのツボと言われる
所がいくつかあります。

そこを中心に所狭しと吸玉をかける訳ですが、
これが結構痛いんです。

でも、痩せたいと願う女性の根性たるや
凄まじいもの。

痛み如きに負けてはいられないのです。

そんな、一途に頑張る女性達を私は心から
応援しています。

どうです?はらすい。

これを機会に挑戦してみては?

なないろファンタジア☆~愛しき香味~

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ボンジュ~ル、坪様です。

先日、山口の「なないろのんた」
という野菜懐石のお店に行ってきました。

しかし、どうもこの手の健康食だとか
菜食をうりにしたものに疑いを持っていた私。

「本当に美味しいの?」

というのが本音ではありました。

店内に入ると大きな窓があり、
ガラス越しには森と泉と青空がひろがる。

「騙されませんよ、こんな景色に騙されませんよ!」

とにかくまず店の内装、そこに広がるビューに
心を打たれました。

が、それとこれとはまた別のお話。
冷静に味を見極めるのが私のお役目。

と、余計な前置きはさておき
肝心なのは料理の良し悪しですね。

結果から言います。

私は泣きました。

あまりの美味しさに泣いてしまったんです。

これまでの人生の中で、どんなに美味しい
フレンチやお寿司でも感涙にむせぶなんて
ことはなかったはず。

これは、ひとえに店主の食材への情熱
だと思います。

自ら野菜を収穫し、それを井戸水で洗い
調理工程のすべてを本物の伝統製法で行う。

信じられないくらいの手間暇がかけられて
いるのです。

まさに美味。

ちなみにこちらが7月のメニュー表です↓

ズッキー二とアマランサスのサラダ 
青紫蘇とクルミの白和え
ひじきと胡瓜の寒天
焼き茄子
胡麻豆腐
牛蒡葛あんかけ
ピーマンカップのもちきびポテト詰め
高黍と茄子のローフ
ツルムラサキと麻の実ナッツのスープ
デザートは 葛餅 梅ジャムがけ

なないろのんたホームページ↓
http://nanairononta.sakura.ne.jp/index.html

ちょっとこちらで、フランスあそばせ。

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ごめんあそばせ。坪様です。

先日、山口県立美術館のナント展に行ってきました。

ナントと言うのは人名?
と思いきや地名です。

フランス西部のロワール川河畔に位置し、
「フランス西部のヴェネチア」と称される
古都、ナント。

現在では緑豊かな文化都市として知られる
ナント市の、文化の中心となるのが
ナント美術館です。

今回の展覧会では、
フランスの美術館の中でも
屈指の歴史と伝統を誇る
ナント美術館のコレクションから、
フランス美術が最も輝いた
19世紀・20世紀の絵画を展示していました。

19世紀から20世紀にかけては、
さまざまな絵画表現が花開いた時代でした。

フランスはまさにその中心地。

世界中から芸術の都パリを目指して
若い芸術家たちが集まり、活気があふれます。

大衆的な人気があった、
写真のようにリアルな人物画や
エキゾチックな風俗画。

光のきらめきを写し取ろうとした
シスレーやモネ、ルノワール。
新しい絵画表現を生み出したピカソ。
パステルカラーの甘い色調が魅力のローランサン。

この魅力あふれる時代に生まれた
フランス絵画の精華を
存分に堪能してまいりました。

中でも、モネの「ヴェネチアのゴンドラ」
はとても素晴らしかったです。

もともとこの絵は下描きのつもりで
描かれたものなので、色数も少なく
一見大雑把に描かれた様に見えるのですが、
実にその描線が生きており、その場の
情景や音、においまでもを感じさせる
存在感がありました。

さすがは印象派を代表するモネ。
「光の画家」とはよく言ったものですね。