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季節性情動障害~鍼灸治療に出来ること~

こんばんは!大畑です。


2015年も残すところあと一週間!
昨日で冬至を迎え
一年で一番日が短い季節となりました。


寒さとお正月の準備などからか
肩こり・腰痛は気持ち多い気がいたします。


そんな中、
いつにもまして眠気が取れない
外に出たくない
甘いものをよく口にする
やる気が起きないなど
うつ症状がでている方もちらほら…


日の短い季節に現れる
『冬季うつ』をご存じですか?
日照時間が短いことで
メラトニンの出方に異常になったり
セロトニンの産生が減るなど
ホルモンバランスに問題が出ることが
主な原因のようです。


あなたは最近気が滅入る
なんてことはありませんか?
今は気持ちも暗くなりやすい季節です。
自律神経を調節して
ホルモンバランスを整えるのは
鍼灸治療の得意分野です。


みなさん受けた後は
気分がすっきりした!
と、明るい顔で帰られますよ^^


どうしようもなくきついだけなら
一度受けにいらしてくださいね!
一つしかない自分のからだです。
しっかりケアして新しい年を迎えましょう。

秋山鍼灸院。
大畑 裕一

クリスマスツリー降臨!

ファイル 6-1.jpg

こんにちは。大畑です。


先週も寒かったですねぇ~
待合室では火鉢がとてもよい働きをみせています♪


近頃は寒さもあってか
風邪のような症状が長引くと
おっしゃる患者さんが多いように感じます。


鼻がでる・つまる
せき
喉が痛い


この症状だけみれば
単に風邪をひいたのかなと
思われる方が多いのではないでしょうか?


しかし
今来院されている患者さんの中でも
ほんとに風邪をひかれている方は
ほとんどいません。


本来の風邪とは
悪寒・発熱・頭項痛
この3つを伴って初めて
風邪となります。


これを伴わない患者さんが多く
ほとんどが
アレルギー症状といってもよいでしょう。


PМ2.5
工場の排気など
北九州ならではの
環境もあるかもしれません。


長引く症状を自分だけで判断せず
ぜひ一度治療にお越しください^^


おっきなクリスマスツリーも
玄関でお待ちしてますよー!

秋山鍼灸院。
大畑 裕一

遂に彼が重い腰を上げました

ファイル 5-1.jpg

こんばんは。大畑です。


早いもので
今年も残すところあと1ヶ月。
めっきり寒くなりました!


盆が終われば
すぐ正月がくると
うちの院長が話していたのが
ついこの間のような気がします…


秋山鍼灸院の待合室でも
今年もでっかい"火鉢"が
患者さんをお出迎えしております^^


そんな中
本日11月29日10時30分より
うちの院長先生による
市民講座が開催されました。


40名の定員に対して
46・7…人?という
お借りした会場では
過去最高数のご参加を頂き、
講演中も質問の嵐
返る答えに漏れる感嘆の声、
拍手喝采のうちに無事お開きとなりました!


写真は昨日、
今日の市民講座を
よりわかりやすくお伝えすべく
滅多なことでは治療院を離れることのない
我が秋山鍼灸院の守護神
骨キチ先生が重い腰を上げ、
山田先生と明日の意気込みを語らっているところです。


講演の内容に関しては
おそらく他のスタッフが触れるものと思われます…
私も今日の内容を自分の中でまとめて、
しっかりアウトプット出来るようになった頃、
あたかも自分の知識のように
ちゃっかりお話し出来たらと思っています。。


今日は寒い中
わざわざ足を運んでいただいたみなさま、
ありがとうございました!
そして先生、スタッフ一同お疲れさまでした!
私も早くあんな風に
かっこよくしゃべれるようになりたい!以上!


秋山鍼灸院。
大畑 裕一

眼科疾患は試してみること必須!

こんばんは。大畑です。


今日は唐突ですが
『眼』の鍼灸治療ついて、
少しだけお時間をいただきます。


私自身も眼は先天的に悪く、
先生に鍼をしてもらったり、
自分自身でも鍼をしたり、
他にもいろいろと出来ること(これはまたの機会に書きますね)をして、
眼には気を使って過ごしています。


当院の患者さんの中にも
眼に関わる治療を受けられている方が
たくさんいます。


疲れ目や目の奥の痛み、
目の痒みやドライアイ、
白内障、
視力減退、
網膜色素変性症、
飛蚊症
などなど、


中でも多いのは
緑内障です。


眼の中の
角膜と水晶体の間を満たしている
眼房水という水の流れが悪くなることで、
主に眼圧が亢進し、
視神経を傷付けてしまうことで、
視力・視野を奪っていく疾患です。


ほとんどは
点眼薬で眼圧を抑え、
悪化すれば手術で
眼房水を流してあげるような
治療になるんではないでしょうか。


秋山鍼灸院の鍼灸治療は
全身の血流やリンパの流れを改善していくことで
むくみや血行障害を取り除きます。
緑内障の場合は
眼内の水分代謝・循環異常
ということになります。
鍼灸で
隅角(眼房水の吸収される場所)の
詰まりを取ったり、
狭くなった隅角の血行を改善して、
眼房水の分泌と吸収のバランスを取ることで
症状を改善していきます。


また、
全身に点在する
眼に関係の深いツボに鍼灸施術をすることで、
眼そのものの血流を良くして、
眼圧の安定化・視力回復を
助けていきます。


この治療において
秋山鍼灸院の最大の特徴は、
睛明(せいめい)というツボを使うことです。
このツボは眼疾患を主治とする
眼を治療する際には最強のツボとなります。


そんなに良いツボなら
他の鍼灸院でも受けれるんじゃないの?
と、思うかもしれませんが、
毛細血管の多い場所で、
打つのに非常に技術のいるツボゆえ、
日本では打てる先生がほとんどいません。


大事な眼のためにも
ぜひ実際に治療を受けて
効果を実感してくだい^^


秋山鍼灸院。
大畑 裕一

気合いの就寝直前投稿

こんばんは、大畑です。

この週末は三連休という方も
多かったのではないでしょうか?
みなさんはどう過ごされましたか^^

私は治療院が土曜日まであるので
仕事を終え、
土曜日の夜から友達とぶらり
長崎方面に車を走らせました。

男三人で車中泊
温泉を4ヶ所回り
先ほど平戸から帰宅しました。

明日起きるのが辛そうです笑
きっと同じような方も多いはず…

しかしながら気合いを入れて
各々今週も頑張っていきましょ!


秋山鍼灸院。
大畑裕一

芋煮会

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こんばんわ!

久しぶりの投稿となってしまいました。
10月から副院長という大役を賜りました、大畑です。
これからはより一層精進していく次第であります!

さて、先週の日曜日は
うちの院長先生がお世話させて頂いている芋煮会でした。
九州栄養福祉大学の学生さんとお医者さんや薬剤師さん、地域のみなさんやもちろん鍼灸師など、毎年たくさんの方が参加する季節を感じる恒例行事です!

みんなで里芋を掘るところから始まり、炭を起こして秋刀魚を焼き、みんなで芋煮を囲みました。もちろん学生さんと一緒に栄養学の勉強をしながらです^^

その中で大畑は、薪に火をつけ釜で米を炊くという、なかなか日常では出来ない体験をさせてもらいました。
普段電気でしか炊くところを見ないので、とても新鮮で、自然の中で薪と火だけを使って米を炊くという作業はなかなか気持ちのいいものです!

そして紹介が遅れましたが…
写真の頭にタオルを巻いた彼、
7月から秋山鍼灸院に新しく入った鍼灸師の山田先生です。決して地域の農家さんではありません。

とても勉強熱心で向上心に満ち溢れた先輩想いの頼もしい存在です!


褒めすぎました。笑


近々自己紹介があると思うので私からはこの辺で。

ではまた近々更新します!


秋山鍼灸院。
大畑

顔面神経麻痺

はじめまして!

秋山鍼灸院。の大畑(おおはた)です。

私が秋山鍼灸院。に来て、早いもので半年が経ちました。

にも関わらず…
今回が初のブログ投稿です^^;

プライベートでもほとんどパソコンを起動しない私ですが
これからはこのブログを通して
少しでも多くのみなさまに
鍼灸治療の良さを知ってもらうため
不慣れ過ぎてもうパソコンを閉じたい気持ちを抑えつつ
頑張って更新していくので
どうかあたたかく見守ってください^^


さて、第一回目の今日は
『顔面神経麻痺』の鍼灸治療についてのお話。


え?そんなものにも鍼灸って効くの!?
と思われるかもしれませんが
鍼灸治療がとても有効な疾患のひとつです!


一般に顔面神経麻痺とは、
ストレスやウイルス感染などにより、
顔面神経管の中を通る顔面神経が
何らかの原因で腫れて圧迫され
麻痺を起こす疾患です。


通常は左右のどちらかに麻痺が現れます。
目を閉じれない
口が閉じない
味覚障害
舌のしびれ
聴覚過敏
頬を膨らませるのができない
など、いろいろな顔面部の麻痺が出ます。


症状は顔面部ですが
この患者さんの多くは、
首や肩のこり
疲れや何らかのストレスを受けてからだが
弱っている時に発症しています。


当院では、
麻痺のある顔面部への
鍼灸治療はもちろんのこと、
首や肩のこり
血流やリンパの流れを良くしたりと
全身の調整をすることで
麻痺の改善へと導いていきます。


いくつかツボをご紹介しましょう!


まず
顔面麻痺に欠かせないのが
「下関(げかん)」というツボ。
耳たぶの前の方にあって
顎の痛みや耳鳴りなどにも
使用するツボです。


次に
「翳風(えいふう)」というツボは、
奥に顔面神経管がある位置にあり、
顔面神経麻痺の方は
ここにシコリのように
硬結があることが多く
とても大事なツボです。


他にも
口周りの麻痺が強い場合には
「地倉(ちそう)」
ストレスからくるイライラを取る
「太陽(たいよう)」
など、
患者さん一人ひとりに合ったツボを
それぞれ組み合わせて治療します。


そして
この治療をうけるにあたり
知っておいてほしいことのひとつとして
発症後、とにかく早く鍼灸治療を
開始してほしいということです。


当院に
通院されている患者さんをみても、
やはり発症後すぐに治療を開始された方の方が
治り方は良いと言えます。


現在治療中の患者さんの中に
大きな病院で診てもらった後に、
どうにもならず
当院に来院された方がおられます。


発症から時間は経っていましたが、
週2回の治療を続けて
まだ少し顔のこり感や瞬きのスピードは気になるものの
もう見た目では顔面神経麻痺とはわかりません。
治療後は顔全体がやわらかく、
動かしやすさを実感して帰られます!


とにかくスピード勝負の疾患ではありますが、
時間が経っていても
諦めるのは早いかもしれません。


顔のはりということで
こわそうなイメージはあるかもしれません。
でも
子供の患者さんもいるくらい
安心して治療をうけられます!
ちなみに
その患者さんは
数回の治療でもうほとんど良くなっています^^


なるべく早めに
実績のある治療院を選ぶことをおすすめします。


秋山鍼灸院。
大畑 裕一

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